2010年11月28日
わが家は「活の湯」で入浴でポカポカ



お風呂であったまって寝ると気持ちいいですよね
そんなわが家の入浴に欠かせないものといえば…
「活の湯」です

信州人、特に諏訪人ならおなじみの
「活の湯」は
地元・諏訪で生まれた不思議で有名な水
「強命水 活」の
姉妹品ともいえる入浴水なんですね〜〜

湯船に少量(うちでは100mlくらい)入れて、ぬるめの温度でじっくり浸かります

もちろん、タマちゃんも家のお風呂に入ります

100歳とはいえ、まだまだ入浴サービス受けてません

ともかく、「活の湯」に入ると…
温泉のようにポカポカとあたたまります

出たあともポカポカ感は持続するので、すきま風の吹く寒〜いわが家でも大丈夫

私は肌が敏感で荒れ性なので、湯あたりがやさしくて、湯船にゆっくり浸かっていると
かゆみも治まりますよ

主人は、よく汗が出て肌もツルツルです

ちなみに、うちでは「活の湯」にプラスして
アスコルビン酸(ビタミンCの原末)と粗塩を一緒に入れます!
無色透明、無成分の「活の湯」なので
翌朝、洗濯するときにも、「ふろ水」洗いで有効に残り湯を使います!
肌やからだにもよく、老人でもしっかり温まれて、発汗作用もあり
しかも残り湯まで有効に使えるとは


とあるテレビ番組で女性が露天風呂に入っていました。
それを見ていたタマちゃんのひと言

「あれ、あの人、裸で風呂へ入ってるよ!」
日本の風呂は、普通裸で入るし、タマちゃんも裸で入るんだけど…
Posted by タ・まご at 18:56│Comments(0)
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