2011年08月12日
さりげない心遣いに癒されて


ぐったりしてホテルに帰り
エレベーターの扉が開いた時
視界にやさしく
飛び込んでくるのが
各階に生けられた
生花でした。
これは、私の部屋がある
3階のフロア。
ちなみに各階で
花が違うのも妙でございます

こんな、ちょっとした心遣いがうれしいのですね。
豪華でなくても、花は充分人の心をなごませるものです

蛇足ですが、チェックアウトの際、ホテルから自宅宛に荷物を送るとき
担当してくださったフロントスタッフの男性が声をかけてくださり
「実は2年前まで系列の蓼科のほうに20年くらい勤めていて、はじめて転勤で京都へ来たんです」とのこと。
当初、夏の気候の違いに最初はビックリしたそうです。
やっぱり、京都の夏は蒸し暑い。
長野県の夏は暑くても湿度が低めなので恵まれてますよ〜


101歳タマちゃんがデイサービスに行ってきた様子を、スタッフの方に伺いました。
なにしろ昨日は脳がフリーズしてたので・・・

本日は比較的良好で、みなさんが作ってくださったシソジュースと梅のおにぎりを
「うまい、うまい」とよく飲み食いしていたそうです

最近、昼の食欲がなかったので一安心でございます

Posted by タ・まご at 10:10│Comments(0)
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