2012年06月09日
長野県の日本酒を一合から飲み比べ!

長野県原産地呼称管理制度認定品のシールと楽國信州のタグが貼られた一合瓶(180ml)の日本酒4品でございます

写真右から=逢醸(あいがも) 純米吟醸原酒/大雪渓 特別純米酒/七笑 辛口純米酒/鏡花水月 純米吟醸
南松本のアップルランドにてこの4種類を購入しました

一昨日の記事「枝豆の漬物」の時には逢醸、昨日の記事「男のプッチンプリン」の時には大雪渓をお供にしました

ワタクシ、夏でも冬でも日本酒は冷酒を好みますので、もちろん冷やでいただきます。
逢醸、純米吟醸原酒とのことなので、アルコール度数が18〜19度と高め。
米麹が香り最初は強さを感じましたが、料理と一緒だと段々気にならなくなり、結構すっきりした旨口という感じに変化していきました

大雪渓の特別純米はアルコール度数16度、まろやかでさっぱりした印象なので癖がなく飲みやすい。ワタクシ的にはもう少し辛口でもいいかな〜

もう2銘柄は後日のお楽しみ

一度に沢山は飲まないし、週にも2回くらいしか晩酌しないので

次は七笑の辛口純米酒、期待してます

鏡花水月・・・こちらはネーミング買いですわ、感じ一文字一文字が好きな字なんです


102歳タマちゃんの調子はまぁまぁと見た!という認識で仕事から帰宅し、デイサービスから帰ってベッドで休んでいるところを覗きに行きました

てっきり少し疲れて寝ているのだろう・・・と思っていたら起きていて、ワタクシを見つけると少し頭を起こしかけます

「タマ子さん、起きてるじゃん。疲れてないかい?」と話しかけると
「ただ寝ているだけじゃつまらない」と言います。
「夕飯になったらまた呼びにくるでね」と一旦部屋を出ようとすると
「もう行くだかい、皆としゃべってないとさみしい」と殊勝なことを言うではありませんか

またまた、明日あたりハイテンション気分に突入かぁ〜〜?

2011年06月09日
トワイライトなサクラたち☆



タ・まごの蔵入り寸前サクラ☆コレクションも佳境に近づいてまいりました!
ここは、岡谷市のサクラの名所、横河川のサクラ並木です。
時間的に夕日が沈む前あたりだったので、光の加減やデジカメの撮影設定の加減もあって
さまざまな変化が撮影できました



横河川のサクラ並木ですが
少し時間的に早く撮ったもの。
満開のサクラが川沿いの
土手に続いていて、
観光バスもくるように
なりました


101歳タマちゃんは
ほぼ毎日おやつを食べます。
なんとびっくり、総入れ歯にもかかわらずせんべいも食べます。
それもムキになって、前歯より横のほうの歯でガシガシ噛みます・・・執念です


このたび、ご長寿・長野県を代表する(!?)長生きばあちゃんを目指せ! という意気込みのもと
タマちゃんブログは岡谷・諏訪エリアから長野県全県エリアにお引っ越しをいたします。
岡谷・諏訪エリアでご覧くださっていたみなさま、引き続きよろしくお願いいたします m(_ _)m